住まい探しについてよくある質問Q&A

Q1 ひとり暮らしをしている学生は、どのようなところに住んでいるのでしょうか。
A1 ほとんどの学生は、一般的な学生マンションに住んでいます。一部の学生は、一軒家に間借りしたり、大学の学生寮に住んだりしています。
Q2 どこに住めばよいのでしょうか。
A2 通学する校地(キャンパス)の近くに住むのが便利でしょう。課外活動やアルバイトの場所など、どのような学生生活を過ごすのかをよく考えたうえで、住む場所を決めて下さい。住む場所は、個人の好みもあるためどこが良いかは一概には言えませんが、知人や不動産仲介会社などの話をよく聞いて決めると良いでしょう。
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Q3 他にもたくさんの不動産仲介業者がありますが、「住まい探しパンフレット」や「このホームページ(同志社エンタープライズ)」、「住まい斡旋会場」で住まいを探すメリットは何なのでしょうか。
A3 (株)同志社エンタープライズは大学と連携していますので、安心・安全であること、物件の紹介料が低廉であることがメリットとしてあげられます。また実際に住んでからその物件について苦情や要望がある場合、当社が窓口となりますので何かと安心です。 不動産仲介業者の中には、駅周辺や大学の門前、通学路上など店舗以外で強引なキャッチセールスを行う業者もあります。そのような業者による紹介物件についてはトラブルが多く報告されていますので、ご注意ください。
Q4 「提携宿舎」、「専用・指定マンション」というのは何ですか。
(どう違うのですか)
A4 「提携宿舎」は京田辺にあり、安心・安全はもちろん経済的支援を目的とした同志社の学生専用宿舎です。 経済的負担は一般的な学生マンションより低額に抑えられており、仲介手数料も不要です。 女子学生専用として「セレーネ田辺Ⅰ」「メゾン市川壱番館」「メゾン市川弐番館(同女大学専用)」、男子学生専用として「Nasic新田辺ハウス」があります。詳しくは「提携宿舎のご案内」ページをご覧ください。 「専用・指定マンション」は今出川と京田辺にあり、立地条件・セキュリティレベルを充足した24時間管理のマンションです。 「専用マンション」は入居者全員が同志社の学生で、「指定マンション」は50%以上の入居者が同志社の学生のマンションです。 マンションの一覧や立地等の詳細は「専用・指定マンションのご案内」ページをご覧ください。
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Q5 パンフ(またはネット)で気に入った物件を見つけました。今の空き状況(または詳細)を教えて下さい。
A5 当社は各物件の直接の斡旋業務を行っておりません。お気に入りの物件を見つけられ、お急ぎの場合は、パンフ各ページ下、またはWebの各物件ページ詳しくはこちらに記載の斡旋業者フリーダイヤルで直接お電話下さい。また斡旋会場でももちろんご案内出来ます。
Q6 同志社女子大学の入学を希望していますが、既に女子大学の住まい斡旋会場が終了しています。どこで探せばよいですか。
A6 同志社大学の各キャンパス内(今出川、京田辺)で3月26日まで住まい斡旋会場を開設しています。ここでも女子大学新入生の住まいを各業者から紹介することが出来ます。ご予約のうえ出来るだけお早めにお越し下さい。
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Q7 同志社大学の合格通知が届きましたが、これから国立大学も受験します。合格発表(前期・後期)後に部屋さがしをするとなると、部屋も少なくなると思います。どうすれば良いですか。
A7 物件によりましては、国立大学の合格発表まで待ってもらえる物件があります。取りあえずキャンパス内の同志社エンタープライズ斡旋会場にご来場頂き、各斡旋業者とご相談下さい。 但し、後期試験まで併願希望の方は、一度ご来場の前にお電話(フリーダイヤル)にて各斡旋業者にお問い合わせ下さい。
Q8 (株)同志社エンタープライズとはどのような会社ですか。
A8 学校法人同志社の100%出資により設立された事業会社です。学校法人同志社のパートナーとして教育と研究を支え、社会貢献活動を側面から支援するために設立されました。
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